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産まれたときから○○(国立 立川 国分寺 鍼灸)国立駅徒歩2分 妊婦さんが受けられるはりきゅうアロマサロン あすりーぶ

2015年10月07日 category : 子どものお悩み 

国立市*女性とこどものためのはりきゅうサロンathlive(あすりーぶ)です

入院生活が既に飽きてきた今日この頃です。

やはり私は動いていないとしっくりこない性格のようです。

シャワー室からも、ナースステーションからも、授乳室からも一番遠い部屋なので毎日いいリハビリになってます。

さらに3階の病棟をうろうろしたり、1階まで行ったり来たりして普通の生活に戻る準備をしてます。

娘は女の子だからか、はたまた性格なのか上の息子の時ように「お腹すいた~」「おしり気持ち悪い~」とギャンギャン泣き、主張したり、待たせて怒り泣きすることもなく、穏やかです。

私が入院している病院は総合病院のため、産科だけで30、40くらいのベット数があります。

先週末は満床だったようで、新生児室も授乳室も大にぎわいったと看護婦さんが言ってました。

出産難民という言葉を聞きますが、ここにいると確かに現実問題として実感しました。

さて、タイトルにあるように産まれたときから○○は私が入院中に実感したこと。

それは産まれたときからかんがつよい子がいるということです。

かんとは神経の異常興奮てかんむし、癇癪もちとも言われます。

具体的にはおむつも変えた、お腹もいっぱいになってるのに泣き止まない。など、理由がわからず、大泣きすることです。

私がやっている鍼灸治療のひとつである小児はりではこの神経の高まりを押さえます。

かんの強いお子さんを育てるのは親も神経が高ぶります。

もしかして??と思った方は是非、鍼灸院で刺さない小児はり療法を試してみてくださいね。

20151007

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