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妊婦だからこそ養生(国立 立川 国分寺 鍼灸 妊婦)国立駅徒歩2分 妊婦さんが受けられるはりきゅうアロマサロン あすりーぶ

2015年11月20日 category : 妊娠中のお悩み 

先日、患者さんと逆子についてお話をしました

 

その患者さんは大きな病院で出産予定で

毎回、違う医師に診察をしていただくそうです。

 

お灸に通っていると話をしたところ

否定的で

【お灸をしようがしまいが戻る人は戻る。
戻らない人は戻らない】

 

といわれたそうです。

 

最近は一切過ごし方を教えていただけなかった
という方も少なくありません。

妊婦さんから間接的にお医者様の診察や指導方法を聞いていると
西洋医学の第一線で仕事をしている立場上
あまり東洋医学のような養生法を勧めることは
しないのかもしれませんね。

しかし、一方でお灸で逆子が治るというエヴィデンスも発表されています

逆子になるにはそれなりに理由があります。

 

特に今の世の中、働きながら妊婦生活を
送っている方もたくさんいらっしゃいます。

 

自分では感じていなくても必ずストレスがかかっています。

逆子だから鍼灸治療をする。

 

そうではなく、お腹の子が逆子ということを通して
何を訴えているのか

そんなことを感じてもらいたいなぁと思います

 

そうすれば、体が欲する刺激
に気が付けるのでなないでしょうか?
妊娠は病気ではありません。

しかし、妊娠前よりも体に必要な養生を
とらなければなりません

 

サロンでは施術を通して
大切なお腹の子と、
ママのためにあなたが日常生活で
できることをお伝えできればと思います。

 

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ご利用の皆さまと主な目的

【地域】

主に、国立市・国分寺市・立川市・府中市・日野市・小平市・小金井市・武蔵野市・調布市・ 八王子市・武蔵村山市・東村山市・埼玉県中央区・浦和区・大宮区・所沢市・新座市など からお越しいただいています。

【年代】

30代、40代の方メインに、20代、50代、60代までの幅広い年齢層の方にご利用いただいています。

【目的】

定期的なケアをメインに、逆子、つわり、マタニティ(妊娠)・産後・肩こり・腰痛・首のこり・ 頭痛・腱鞘炎・腕のだるさ・しびれ・背中のハリ・関節痛・恥骨痛・むくみ・足のつり・不眠・ 不安・イライラ・冷え・などなど妊娠期に起こるトラブル解消

また、小さなお子様もご一緒に施術を受けることができます。

小児はりでかんむし、夜泣き、食欲不振、爪を噛む、ダダをこねる、喧嘩をする、 物を投げる、便秘、風邪、小児喘息、アトピーなどの症状でお悩みのベビーちゃんを治療しております

【人気メニュー】

鍼灸30分+マッサージ30分

 

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