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逆子体操(国立 立川 国分寺 鍼灸 妊婦)国立駅徒歩2分 妊婦さんが受けられるはりきゅうアロマサロン あすりーぶ

2015年11月30日 category : 逆子 

最近、「逆子治療を希望です。」と鍼灸の予約を入れてくださる妊婦さんのお話を伺ってびっくりすることがあります。

それは逆子体操や逆子の治すためのセルフケアを産院で指導されない妊婦さんが結構多いこと。

私が女性専門クリニック内の鍼灸院に勤務していた7年くらい前はお医者様も「こういう体操を行ってくださいね」とプリントを配ったりして、お伝えしていました。

 

鍼灸の世界でも逆子体操や逆子の灸はとても有名です。

 

しかし、私が拝見している患者さんの病院ではほとんど逆子体操のお話がでないそうです。

 

確かに何にもしないでなおる方もいますが、何もしなければ治らない方もいます。

 

なおらなければ、帝王切開になるわけで、当然、手術ですから、自然分娩よりもリスクがあります。

 

近年の帝王切開率は年々増加傾向にあります。

 

今はうめる病院が少ない世の中といわれますが、戦後から今まで手術のできない時代でさえ、助産師さんがきちんと取り上げてくださっていました。

 

それは切らずに産ませるために助産師さんや鍼灸師さんがきちんと妊娠期の養生方法を伝えていたからだと思います

 

帝王切開増加傾向の原因は様々だと思いますが、養生方法を知らずに帝王切開になるのはとても残念に思います。

 

切ってしまったら傷は一生残ります。

 

もし、逆子と診断され、何もアドバイスいただけなかった妊婦さんがいましたら、どうぞいらしてくださいね。

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ご利用の皆さまと主な目的

【地域】

主に、国立市・国分寺市・立川市・府中市・日野市・小平市・小金井市・武蔵野市・調布市・ 八王子市・武蔵村山市・東村山市・埼玉県中央区・浦和区・大宮区・所沢市・新座市など からお越しいただいています。

【年代】

30代、40代の方メインに、20代、50代、60代までの幅広い年齢層の方にご利用いただいています。

【目的】

定期的なケアをメインに、逆子、つわり、マタニティ(妊娠)・産後・肩こり・腰痛・首のこり・ 頭痛・腱鞘炎・腕のだるさ・しびれ・背中のハリ・関節痛・恥骨痛・むくみ・足のつり・不眠・ 不安・イライラ・冷え・などなど妊娠期に起こるトラブル解消

また、小さなお子様もご一緒に施術を受けることができます。

小児はりでかんむし、夜泣き、食欲不振、爪を噛む、ダダをこねる、喧嘩をする、 物を投げる、便秘、風邪、小児喘息、アトピーなどの症状でお悩みのベビーちゃんを治療しております

【人気メニュー】

鍼灸30分+マッサージ30分

 

 

 

 

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