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逆子がわかったら読むコラム国立駅徒歩2分 妊婦さんが受けられるはりきゅうアロマサロン あすりーぶ

2016年07月23日 category : 逆子 
寒くなったこの時期は逆子の患者さんが増える時期でもあります

逆子になってもお医者様も「そのうち戻るよ」と
あまり気にしないのが普通です

そのため、妊婦さん自身もさほど、切羽詰まらない

そして、30,32週と検診が進むにつれて戻っていないことで
帝王切開を意識し、焦りが出てきます

実は逆子は早ければ早いほど、戻りやすいというデータがあります

妊娠したことで体をいたわる方も多いと思います

しかし、逆に言うと逆子と診断されたおかげで
より養生をしてほしいという赤ちゃんからの
シグナルだと私は思います

妊娠は自身の体と向き合う大きなチャンスです

自然分娩の予後と帝王切開の予後は大きく異なります

妊娠・出産という人生最大のイベントにおいて
少しでも不安が軽減し、母子ともに健康で
いいお産を迎えられるように願ってやみません

鍼灸治療で素敵なマタニティライフを送ってみませんか?

逆子って何?

逆子の原因

逆子には鍼灸

どうして逆子に鍼灸がきくの?

逆子はいつから治療するの?

逆子を戻すセルフケア

逆子を戻すセルフケア その2

逆子体操

逆子の研究

帝王切開のリスク

帝王切開 産後

戻らない逆子

冷えとお腹のはりと逆子

灸


ご利用の皆さまと主な目的

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主に、国立市・国分寺市・立川市・府中市・日野市・小平市・小金井市・武蔵野市・調布市・ 八王子市・武蔵村山市・東村山市・埼玉県中央区・浦和区・大宮区・所沢市・新座市など からお越しいただいています。

【年代】

30代、40代の方メインに、20代、50代、60代までの幅広い年齢層の方にご利用いただいています。

【目的】

定期的なケアをメインに、逆子、つわり、マタニティ(妊娠)・産後・肩こり・腰痛・首のこり・ 頭痛・腱鞘炎・腕のだるさ・しびれ・背中のハリ・関節痛・恥骨痛・むくみ・足のつり・不眠・ 不安・イライラ・冷え・などなど妊娠期に起こるトラブル解消

また、小さなお子様もご一緒に施術を受けることができます。

小児はりでかんむし、夜泣き、食欲不振、爪を噛む、ダダをこねる、喧嘩をする、 物を投げる、便秘、風邪、小児喘息、アトピーなどの症状でお悩みのベビーちゃんを治療しております

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鍼灸30分+マッサージ30分

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