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腰痛症(国立 立川 国分寺 鍼灸 妊婦)国立駅徒歩2分 妊婦さんが受けられるはりきゅうアロマサロン あすりーぶ

2016年11月25日 category : 腰痛 

【腰痛症

現代病といっても過言でもない腰の痛み。

老化や過度の負荷などによって、不良姿勢など様々な原因が考えられます。

また、腰痛だけでなく、坐骨神経痛を起こしたり、
ひどい場合は下肢の痺れを起こします。

レントゲンでは異常がなくても
日々の生活に支障をきたす場合もあります。

 

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原因

・不良姿勢での立ち仕事(ハイヒールなど)

・無理な姿勢や運動(激しいコンタクトスポーツ)

・疲労の蓄積

・重い荷物の上げ下げ

・加齢による椎間板の退行変性

・デスクワークなど長時間同じ姿勢をする

また、運動不足などで筋力が弱くなると、姿勢を保つことができず、

負担が骨にかかるようになってしまいます。

 

症状

・腰の痛み

・足のだるさ

・動きづらさ

治療

症状が出たら、出来るだけ早く治療を開始したほうが症状が軽く、短くてすみます。

原因が加齢の場合は変形を戻すことはできませんが、

負担のかからない姿勢や体位変換などを身につけることで

腰にかかる負担を軽減することは可能です。

痛みを放置すると痛まない姿勢をとるため、

姿勢がさらに崩れ、ほかの筋肉に負担がかかり結果として長引く傾向にあります。

体の歪みをただし、筋肉の緊張をほぐしていくことによって、

負担を軽減させることが症状開放への近道です。

予防

・正しい姿勢を意識する。

横から見たときに、首の付け根から
仙骨(三角形の骨)までがS字カーブを描いています
反り腰、でっちりはNGです。

・重いものを持つときの姿勢に注意をする

床にある荷物を持ち上げる時などは膝を伸ばして
腰だけを曲げるのではなく、膝と股関節を
曲げて荷物に体幹を近づけて持ち上げます。

・足腰の筋力を維持ずる

筋力が低下すると直接、骨に負担がかかります。
普段から、歩いたり、階段を使うように心がけましょう。



神経痛が出ている方は保険治療の適応になります。
医療機関で同意書を書いていただければ、保険料金で施術が受けられます。
詳しくはこちらへどうぞ

 

鍼灸師 えり

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はりきゅうサロン athlive   (あすりーぶ)

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利用の皆さまと主な目的

【マタニティーの方】逆子つわり足のつりむくみ、腰痛、恥骨痛、坐骨神経痛症状など
【産後の方】肩こり、腰痛、腱鞘炎、腕のだるさ、背中のハリ、不眠など
【その他すべての女性】
不安・イライラなどの自律神経症状、肩こり、ぎっくりなどの腰痛症、五十肩、リウマチ、頚腕症候群、頸椎捻挫、膝などの関節痛、頭痛、冷え性など

また、小さなお子様もご一緒に施術を受けることができます。

【小児】
かんむし、夜泣き、食欲不振、爪を噛む、ダダをこねる、喧嘩をする、 物を投げる、便秘、風邪、小児喘息、アトピーなどの症状でお悩みのベビーちゃんを治療しております

 

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